
「パートナーや子どもにイライラしなくなりました。」
主婦・女性「無駄にポジティブがなくなって
「自分が変わった」と思えました」
「ワークを始めてすぐ、お金がポン。とやってきました。」
YSさん言葉を開いてみる習慣
たった一つの言葉にも、
あなたが持っている、
あなただけの世界観があります。
「この世界はどういうものだ」という設定
そして人は、その世界観(設定)を生きています。
だからこそ、
自分が持っているイメージを開いていく
そこから変わっていく人生があります。
「好きなこと」とは?
あなたの「好きなこと」はなんですか?
あなたは「好きなこと」をしていいよ
って言われたら、どんな気持ちになりますか?
「ゆとり」とは?
あなたは「ゆとり」がありますか?
何が、どれくらい、どんなふうになったら
ゆとりがある、と思えますか?
「褒める」とは?
あなたは気軽に人を褒めますか?
それとも褒めるのが難しいと思いますか?
毎月、月の初めにPDFでお届けします。
プリントアウトして実際に書き込めるようになっています。
半分に折ると、1冊のジャーナリングノートとして、持ち歩きもカンタンに。
その月に”開いてみたい言葉”だけでなく
自分を知る・探究するワークつき。
実際のワークショップでも使うようなワークを
書き込み式で自分でできるようになっています。
Life Design Journaling(毎月のBOOK)の例
毎週月・水・金に1つの言葉をお届けします。その言葉を聞いたとき、ご自身がどんなことをイメージしているか=意味を持たせているのかを考えていくワークの会。
LINEのオープンチャットで、シェアをしたり、ほかの方のシェアを見たりすることもできますが、主に個人で進めていただくことが多い部活です。地道ですが、書いてみるとじんわり発見があります。
毎月届く冊子とノートを用意
メールで、問いに答えていくためのガイドが届くので、書いてみる
オープンチャットで他の人のも見てみる
(違いを知ったり、いいなと思ったのはマネをする)
ジャーナリングの難しいところは
自分が書いているのがわかりにくいこと。
あっているのか?ちゃんとできているのか?
と思うときに、他の人のを見ることができるのは
大きな助けになります。
みんなで、幸せになっていく、仕組みをうまく利用できます
自分の本当の思いや「多様性=人との違い」が
だんだんわかるように。
実感として感じるほどに、
自分の人生が生きやすくなっていきます。
私たちはいつも、
考えているようで考えていなくて
悩んでいるようで、悩むことに悩んでいたりします。
それは、ふわふわとした概念の中を
泳いでいるようなものです。
人は、自分の内側にあるものを
自分の言葉で語ったとき
はじめて「自分」というものが見えてきます。
悩みも、願いも、思いも、
すべて、ただ「こんな感じ」としているうちは
まだまだモヤっとする源泉を抱えているようなもの。
言葉にすることで、
私たちは自分がどんな世界に生きているのか
あるいは何を大事に生きているのかを知ることができるのです。
あなたが気づいている自分と
あなたがまだ知らない自分を
言葉しながら知っていく。
あなたがたくさんのリソースに溢れていることを
気づき、進んでいく問いの会です。
この会では毎月のテーマに基づいて、
そこに基づく言葉をひも解いていきます。
それは
「自分のテーマについて、自分の頭で考えて、自分の言葉で表現すること」
につながるからです。
誰かを愛したい、愛されたいとき
まず自分を愛するとき。
そのために、自分の持っている言葉を開いていきます。
私たちは大人になる中で
抽象的で、概念的な言葉を使えるようになっていきます。
一見、おんなじことを指しているように思う言葉ですが
実は人ぞれぞれ持っている体感は違います。
だから、概念的な会話で進むコミュニケーションは、
すれ違いを生むのですね。
問題解決というと、何かまずいものを避けるように
そして一気に片付けようとしがちですが
1つ1つ進めていく方が
確実に変わっていきます。
何を効果と言うのかは人それぞれですが
わかりやすいのはお金、だと思います。
もしあなたが望んでいるのだとしたら、
お金が入ってくるというのは、一番早く起きる結果です。
次に、自己肯定感、あるいは自分の好きなものがわかったり
楽しくなってくること。
誰かと何かをと言うのは、その後にやってきます。
どんな時も、まず自分から
会社員・女性
毎月テーマに基づいて、関連するワードに「自分が何を思っているのか」を書いていくだけなのに、発見と驚きがある!!そして自分が愛しくなります。
これまで、たくさんの講座を受けてきて、何か変わらなくっちゃと思っていました。講座に参加している時はいいけれど、終わると全然変わっていないと思って落ち込んでしまうを繰り返していました。この会では、変わった気持ちで過ごす、私大丈夫!!って思うことを「無駄にポジティブ」と気づいた。自分は無理をしていたんですね。書いてみて自分を知るにつれて、無駄がなくなりました。
会社員・女性・母
りょう子先生の考え方やあり方が好きで、先生のようになりたくてはじめました。自分が何気なく使っている言葉から、あらためて自分の考え方が見えてくると、「私ってこんなことを思っていたんだなあ」と思います。そして、自分の世界は自分が作っているというのも改めて気づくようになりました。
一度ちゃんとみてみると、自分のパターンから抜け出すというのもわかってきて(パターンに陥っているというのもわかって)、いいです。自分でいることが楽しくなります。
注:りょう子先生=菅原陵子のこと
主婦・女性
いつもパートナーや子どもが「ちゃんとやってくれない」ことにイライラしていたのが、なくなりました。
最初は面倒臭いな。と思ったし、ノートに書き出すのは違うところでやったこともあるけれど、そもそものやり方がわかっていなかったんだな。と思いました。「問い方」が違ったというか、やり方がわかると、自分をちゃんとわかるんだなと思っています。
子育て中・会社員・母
「自分の輪郭がはっきりする」ということに惹かれて始めました。
これまでも自分では「考えている」って思っていたんです。できるhとだと思っていました。でも、リソースNOTE部を続けていると、考えているっぽいことをしていただけで、全然考えていなかったことに気がつきました。逆に、自分で考えるって、どういうことがわかった。そしてとても楽しいものだと思います。
会社員・子どもの部活の応援ママ
想像力とかセンスって、自分にはないものだと思っていました。
絵も苦手だし、夢も描けないし、言葉にできないし。。。って。
だけど、リソースNOTE部をしていて、そういう「誰かから評価をされる」という想像と自分の暮らしを豊かにする想像は違うと思うようになりました。
丁寧な暮らしとか、ちゃんとしたということを目指さなくても、自然と自分で満足できる暮らしや、満足できることがわかる。不思議と生活が整っていくなと思っています。
YSさん
ワークを始めてすぐ、お金がポン。とやってきました。
もともと目を向けていなかったお金が増え
「資産」というものが自分の生活にできました。
これまでも、100万円ポーンともらったり
思ってもいなかったものが出てきたりしたことがありますが
今回は、さらにおおきく。
自分の器が大きくなっていくってこういうことなんだな
というのをお金で測っている気持ちになります。

カウンセラー・教育家・著者
菅原陵子(ウルジャ)
これまで2万人のカウンセリングに携わる。カウンセリングや企業のコンサルティングをするなかで、ジャッジせずに話を聴き、ふつうとは違う視点から問いが来ると評判。
子育て中の親御さんから、大きな企業の社長さんの壁打ちまで、インタビューをしながらセッションをするのが得意。
もとは株式会社リクルートの情報誌の編集者。小学生〜中学生の「表現のクラス」を8年間運営し、自分の言葉で自分を表現する場をつくってきた。
著書2冊。発信する内容には根強いファンも多い。
自分で自分の気持ちを言葉にするのが上手になりたい方、
自分を知りたい方、ぜひご一緒に。